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薪火晩茶 ティーバッグ
薪火晩茶 ティーバッグ
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薪火晩茶 ティーバッグ
薪火晩茶 ティーバッグ

薪火晩茶 ティーバッグ

¥1,200
誰もが楽しめ、温まり、安らげる

3年以上、人の手を介さず自然のまま育った野趣溢れる茶の木を、薪火で焙煎しました。
「晩茶」とは冬摘みの茶のこと。
初夏に摘む一般的な茶に比べ、体を温める成分が豊富に備わっているとされます。
熱湯を注いで90~180秒程。
スモーキーな香りをまとったすっきりしたあじわいは、どこにもひっかかることなく、体の隅々へ染み渡るよう。
湯を注ぎ足しても、風味が大きくは損なわれることはありません。
100年以上前よりつくられていたとされる「薪火晩茶」。
その伝統的な製法を今も受け継ぐ、健一自然農園(奈良県大和郡)の茶師、伊川健一さんとともに、誰もが楽しめ、温まり、安らげる茶を目指しおつくりしました。
カフェイン量がほぼ無い事も特徴的で、お休みの妨げになることもなく、小さいお子さんから、ご年配の方にも朝から晩までお召し上がりいただけます。

※ティーバッグを入れたまま3煎ほどお飲みいただけます
※ティーバッグは植物のデンプンを原料としたバイオマス素材「ソイロン」を使用しています。

■内容量:3g×7個
■原材料名:茶葉(国産)

ティーチャート


味と香り
・どこにもひっかることなく体の隅々へ染み渡る、すっきりとした味わい
・じんわりと後に残るスモーキーな香り

淹れ方
ティーバッグ1個を250mlのお湯(100℃)に入れ、180秒待つ
※ティーバッグを入れたまま3煎ほどお飲みいただけます


おすすめのシーン
夜 / 食事後 / 温まりたいとき

摘採場所
奈良県

製法
・3年以上、人の手を介さず自然のまま育った野趣溢れる茶の木を、冬に枝ごと摘採・乾燥させ、その後、細かく裁断し薪火で焙煎して作る製法で仕上げる
・葉と枝を分けて焙煎・ブレンドすることで、焙煎のムラがなくなり、よりすっきりとした味わいに
・薪火晩茶の伝統的な製法を今も受け継ぐ、健一自然農園(奈良県大和郡)の茶師、伊川健一さんと共同製造

TEA STORY

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